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Xのサインデザイン
と書き方

二本の線が交わるX。角度や曲線のふくらみで、シャープさも柔らかさも表現できます。

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登録不要なぞって練習スマートフォン対応

Xを使ったサインの特徴

Xは、交点の位置と線の向きが形を決めます。斜線をはっきり見せる形から、曲線を交差させる形まで、中心の重なり方を比べてみましょう。

画像の黒い部分は頭文字のX、赤い部分は後に続く名前を表しています。実際の制作では、お名前のつづりや長さに合わせてデザインします。

X / DESIGN COLLECTION

Xのサインデザイン一覧

8種類のデザインから選んで練習できます。練習画面では、別のデザインへの切り替えや採点もできます。

YOUR INITIAL, YOUR NAME

Xから始まる名前のサイン

Xは、Xavier、Xanderなどの名前の頭文字に使えます。日本語名のローマ字表記ではあまり見られない文字ですが、英語名や活動名に取り入れる場合の参考になります。交点を基準に、後の文字へ伸ばす線の方向を考えてみてください。

掲載している画像は頭文字のデザイン見本です。実際のサインは、お名前のつづりや長さに合わせて調整します。

WRITING TIPS

Xのサインを練習するときのポイント

01

交点を目印にする

線が交わる位置が、上下左右のどこにあるかを確認します。中心を決めてから周りの広がりを見ましょう。

02

線の角度を比べる

二本の線が同じ傾きとは限りません。直線的な部分と丸く回る部分を見分けてなぞってください。

03

名前とのつながりを意識する

Xだけでなく、赤い名前の部分や装飾も含めてなぞりましょう。形に慣れたら、無理のない速さで全体の流れを確かめてみてください。

ほかのアルファベットも探す

名前の頭文字を変えて、違う雰囲気も試してみませんか。

練習するときは

紹介ページは縦向きでもご覧いただけます。スマートフォン・タブレットでなぞり練習をする際は、端末を横向きにしてください。パソコンではマウスで操作できます。

採点は練習の目安です。ご自身のお名前でのデザインをご希望の方は、下のボタンからご相談ください。

YOUR OWN SIGNATURE

次は、あなたの名前で。

お名前や使う場面に合わせて、
あなただけのオリジナルサインをお作りします。