
SYOMEI.COM / SIGNATURE PRACTICE
Sのサインデザイン
と書き方
上下の曲線をつなぐS。丸みの大きさと横への広がりが、流れるような印象をつくります。
Sのデザインを見る気になる形を選んで、なぞってみよう。
Sを使ったサインの特徴
Sは、上と下の曲線の比率が表情を左右します。小さな上部に大きな下のループを組み合わせる形や、横長に広げた形を比べてみましょう。
画像の黒い部分は頭文字のS、赤い部分は後に続く名前を表しています。実際の制作では、お名前のつづりや長さに合わせてデザインします。
S / DESIGN COLLECTION
Sのサインデザイン一覧
36種類のデザインから選んで練習できます。練習画面では、別のデザインへの切り替えや採点もできます。
YOUR INITIAL, YOUR NAME
Sから始まる名前のサイン
Sは、Sakura、Shota、Sakiなどの名前や、Sato、Suzukiなどの名字に使えます。上下の丸みを主役にしながら、続く文字をどの高さに置くかを考えると、名前全体のバランスをまとめやすくなります。
掲載している画像は頭文字のデザイン見本です。実際のサインは、お名前のつづりや長さに合わせて調整します。
WRITING TIPS
Sのサインを練習するときのポイント
上下の大きさを比べる
上の丸みと下の丸みを同じ大きさにせず、画像にある差を確かめます。全体の高さも合わせて見てください。
中央の切り返しをつかむ
曲線の向きが変わる中央付近を目印にします。急いで曲げず、周りの余白を見ながらゆっくりなぞりましょう。
名前とのつながりを意識する
Sだけでなく、赤い名前の部分や装飾も含めてなぞりましょう。形に慣れたら、無理のない速さで全体の流れを確かめてみてください。
ほかのアルファベットも探す
名前の頭文字を変えて、違う雰囲気も試してみませんか。
練習するときは
紹介ページは縦向きでもご覧いただけます。スマートフォン・タブレットでなぞり練習をする際は、端末を横向きにしてください。パソコンではマウスで操作できます。
採点は練習の目安です。ご自身のお名前でのデザインをご希望の方は、下のボタンからご相談ください。
































