SYOMEI.COM / SIGNATURE PRACTICE

Kのサインデザイン
と書き方

斜めの線が生むシャープさに、大きな曲線をプラス。Kは角度の違いが魅力です。

Kのデザインを見る
登録不要なぞって練習スマートフォン対応

Kを使ったサインの特徴

Kは、軸から上下へ分かれる線が形の手がかりになります。鋭い斜線を生かす形と、枝分かれする線を曲線に変える形を比べてみましょう。

画像の黒い部分は頭文字のK、赤い部分は後に続く名前を表しています。実際の制作では、お名前のつづりや長さに合わせてデザインします。

K / DESIGN COLLECTION

Kのサインデザイン一覧

20種類のデザインから選んで練習できます。練習画面では、別のデザインへの切り替えや採点もできます。

YOUR INITIAL, YOUR NAME

Kから始まる名前のサイン

Kは、Kenta、Kaoriなどの名前や、Kato、Kobayashiなどの名字の頭文字になります。右へ分かれる線を、続く名前につなぐのか装飾として伸ばすのかで印象が変わるため、全体の流れを比べてみましょう。

掲載している画像は頭文字のデザイン見本です。実際のサインは、お名前のつづりや長さに合わせて調整します。

WRITING TIPS

Kのサインを練習するときのポイント

01

分かれ目の位置を見る

上下の線が軸のどの高さで分かれるかを確認します。ここを目印にすると、Kの形を保ちやすくなります。

02

斜線と曲線を描き分ける

まっすぐ伸びる部分と、丸く回る部分を見分けましょう。角度を確かめてから、大きなループまでなぞってみてください。

03

名前とのつながりを意識する

Kだけでなく、赤い名前の部分や装飾も含めてなぞりましょう。形に慣れたら、無理のない速さで全体の流れを確かめてみてください。

ほかのアルファベットも探す

名前の頭文字を変えて、違う雰囲気も試してみませんか。

練習するときは

紹介ページは縦向きでもご覧いただけます。スマートフォン・タブレットでなぞり練習をする際は、端末を横向きにしてください。パソコンではマウスで操作できます。

採点は練習の目安です。ご自身のお名前でのデザインをご希望の方は、下のボタンからご相談ください。

YOUR OWN SIGNATURE

次は、あなたの名前で。

お名前や使う場面に合わせて、
あなただけのオリジナルサインをお作りします。